注文住宅の間取り研究会愛知支部

注文住宅を建てました

大手の住宅メーカーを通して省エネルギーな注文住宅を建てました。
実は私はインテリアコーディネーターの資格を持っているため、家づくりは大変でしたがとても楽しいものでした。

理想のイメージ

注文住宅を建てるにあたっては、割としっかりとした理想のイメージがあることが大切だと感じました。大きな間取りや玄関の位置などはもちろんのこと、どんな色の家具を設置する予定なのか、10年後、20年後はどのように使用するのか…深く考えておくほど、理想の家が建つと思います。最近はCGで間取り図の中に入ったような映像を見せてもらえるので、それはとても参考になりましたね。

土間収納とパントリー

個人的には、作ってよかったものとして、土間収納とパントリーを挙げておきます。土間収納があればベビーカーなどを玄関に見えないようにしまうことが出来て非常に便利ですし、キッチン周りの多数の小物をしまうことが出来るパントリーは必需品です。

スイッチやコンセントの位置

あとは、電気のスイッチやコンセントの位置は真剣に考えた方がいいです。住んでみると、このスイッチの位置は微妙だなとなる場合が多いので慎重に。
理想の家を建てるためには3回は建てないと難しいといいますが、私は一度の建築でほぼ満足のいく家を建てることが出来て満足しています。
参考にして頂いて、よりよい注文住宅の間取りを探していきましょう

大きな庭が憧れでした

祖父の家の庭がとても大きくて緑も豊かだったため、自分で家を建てる際にはこういった個性的な庭があるものを作りたいなと思っていました。実際に最近だと注文住宅で個性的な庭を作ることができるそうなので、工務店の人とよく相談をして作ることにしました。

都会の庭を考える

一応立地としては都会の部類に入る場所だったこともあり、田舎の庭のようなとても広いスペースは取れないことは悩みどころでした。色々と都会の住宅の庭が掲載されている施工例を見てみたのですが、子供と一緒に遊べるウッドデッキがとても気に入ったのでこれを設計することにしました。このウッドデッキはリビングからも一望できる間取りにしましたし、木製のフェンスを作って簡単なガーデニングスペースも作ることができました。コンパクトながらも家庭菜園から簡単な庭でのパーティも出来るようになり、お客さんをもてなす時にも大活躍してくれています。

庭付きの住宅は落ち着きます

庭は遊ぶスペースとしてもガーデニングの場所としても便利なのですが、リビングからぼーっと眺めているだけでもリラックス効果があるので作って良かったなと思います。

 

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